夏のあらし! 第6話 「恋におちて」 レビュー キャプ++ [アニメ]

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女としか通じる事のできないカヤは実は女である上賀茂 潤とふとしたことから
通じてしまう。そして、2人は過去へと跳んだ・・・
女という存在を嫌悪している潤は、過去へ戻ったカヤの行動がいちいち理解できない。
最終的に自分の命さえが危険にさらされ、潤の怒りは爆発する。そして空襲の炎に囲まれ
絶体絶命のピンチになったカヤと潤の前にあらしと一が消化器を持って現れた!
続きのレビューとキャプ画像まとめなどは続きからどうぞ~☆
先週の潤メインに引き続き、今回は潤とカヤがメインの話。ちょっと、今回神回なんじゃ
ないの?っていうくら面白かった。映像もすごく凝っていたと思う。シャフトの総勢力を
あげて作ったのか?と思うくらい(大げさかw)カヤと潤を救うために、あらしと
一が現れた時なんて、鳥肌ものだったよ!エンディングの曲もぴったりだったね~。
あらしと一は過去に軽く何度も戻り、本当は死ぬはずだった人々を救いまくっているが
カヤは過去に跳べるようになっても、未来への影響を考えて好きな人さえも救わない。
この差はなんなんだろう?漫画のほうではそこらへんの矛盾みたいのも描かれてるっぽい。
そんなわけで、漫画のほうも読みたくなってきますた。

塩谷の顔が初めて出たっ 誰これ?なんかのパロディ??
懐メロ挿入歌は
「夜明けのスキャット」名塚佳織(カヤ)
エンディング曲は
「ひと夏の経験」白石涼子(あらし)
エンドカードは鳴見なる 月刊ガンガンWINGで「東京★イノセント」を連載
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