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デュラララ!! #01 「開口一番」 レビュー キャプ  新作アニメ  [アニメ]

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東京都 豊島区 池袋駅 東武東上線・中央口改札前

「帰りたい・・」
そう呟くのは竜ヶ峰帝人。夕方の池袋駅の人口密度は彼を圧倒し、不安にさせていた。
池袋どころか東京に来る事自体が彼の16年間の人生で初めての経験。自分の住む街から
出た事はなく、小中学校の時の修学旅行は共に欠席、自分でもこれではいけないと
思っていた矢先、小学校の時に転校した親友・紀田正臣からの誘いもあり、豊島区に
ある私立高校への入学が決まり、高校入学を機に池袋で一人暮らしをすることに
なったのだ。転校した紀田正臣とは彼が転校後、顔は合わせなくなったものの、
毎日のようにネットでチャットをしており、それほどの疎遠は感じてない。
待ち合わせ場所に現れた紀田正臣は髪を茶色に染めて、耳にピアスはしていたものの
中身はまったく変わっておらず、帝人を安心させた。

正臣はさっそく、帝人に池袋の街を案内する・・

後は続きからどうぞ
 
 
「とりあえず・・行きたいとこあるか?」
正臣に聞かれて、たいした場所も思いつかない帝人は、サンシャイン60や西口公園(ウエスト
ゲートパークw)をあげる。それじゃあと、正臣が西口公園に帝人を案内しようとすると
突然怯え出す帝人w

帝人「や、やめようよ!もう夜だよ!?カラーギャングってのに殺されちゃうよ!」
正臣「あー、いや、マジな顔でそんな事言われても困る。つーか、今はまだ6時だぞ?
   ったく、臆病なのも相変わらずだな」

2人はエスカレーターを登り、駅の出口に向かった。


チャットルーム

--田中太郎さんが入室しました。

田中太郎:こんばんはー
セットン:ばんはー
田中太郎:あーセットンさん
田中太郎:実は私、明日から池袋に住むことになりまして…
セットン:へぇそうなんだー
セットン:もしかしてご近所かもじゃないですかー
田中太郎:かもですね♪
田中太郎:今はまだ実家からつないでますけど、明日からは、サンシャイン近くのアパートに
     住む事になってます。
セットン:池袋にようこそ~

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エスカレーターを登り、駅の出口から帝人が見た街の光景は、彼にとって、なにもかもが
新鮮に、新しく見えた。地元の商店街にだってこれほどの人で溢れた事は無い。今まで
インターネットや漫画の中でしか見た事の無かった世界が目の前に広がっていたのだ。
帝人がその感動をストレートに正臣に伝えると、正臣は笑いながら言う
「じゃあ今度渋谷に連れてってやるよ。人ごみが珍しいなら競馬場に連れてってやろうか?」

再び歩き出した正臣は、そのまま帝人を連れて人ごみの中を歩いていく。

正臣
「最近はカラーギャングも減ったよ。去年あたりは目立つのが多かったんだけど、埼玉と
 抗争やって何十人もパクられてさ。それからは同じ色の服着た連中が少しでも集まろう
 もんなら、速攻で警察が飛んでくるようになっちまったのよ。」

帝人「じゃあ、今の池袋って安全なの?」

正臣
「いや、俺も半分知ったかだから正確な事は解らねぇんだけどさ。他にも危ねぇ連中山ほど
 いるし、気を付けろよ?」

帝人「そうなんだ・・・」

60階通りを歩きながら、ちょっとぼーっとしていた帝人は思わず、何かにぶつかる。
反射的に、ぶつかった対象物に対して謝る帝人w

ホロにw
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帝人がぶつかったのは等身大の狼と香辛料のホロのパネルw

するとホロ等身大パネルの後ろから現れたのは、狩沢絵理華と遊馬崎ウォーカーだった。
2人は正臣と知り合いで、親しげに声をかけてくる。続けて、近くに止めてあるバンの
所に居た男、門田京平も「元気か?紀田」と声をかける。正臣から、皆に紹介された
帝人は、ちょっと話についていけず、正臣と狩沢達の会話を聞く。その後、電撃文庫を
30冊も買い込んだと話して狩沢達は、ホロのパネルをかかえてその場から去りw、
再び歩き出した正臣達に、門田が「またなー!」と声をかける。

正臣の交友関係を目の当たりにした帝人は離れていた4年間、自分が1人地元で萎縮
している間に正臣がどれだけ、どんな経験をしたんだろう?と思いを廻らす。そんな
帝人達は、今すれ違った少女が狙われている事を知らない。少女を狙う男達は、少女を
拉致する準備を整え、少女に近付く。

チャットルーム(さっきの続き)

田中太郎:ありがとうございます!
甘楽  :こんばんわ~
田中太郎:甘楽さん Σ( ゚Д゚)ピクッ!
田中太郎:いたんですか!?
甘楽  :ちょっと電話してたからー( ´∀`)
甘楽  :あ
甘楽  :今、ログ読みましたぁ。東京に来るんですかぁ?
甘楽  :おめでとうございま~す
甘楽  :今度、オフ会でもやりますかぁ。
田中太郎:あ、オフ会、いいですね
甘楽  :ね~~♪
甘楽  :あ。。。
甘楽  :オフ会と言えば、
甘楽  :自殺オフってあるじゃないですかぁ
セットン:あぁ、流行りましたよね
セットン:ネットで知り合って、心中……。
田中太郎:いやな話ですよねぇ
田中太郎:でも最近はあまりニュースになってませんよね?
セットン:未遂で終わってるのか……
甘楽  :あるいはたくさんあるんだけど
甘楽  :誰も気づいてないだけかもしれませんよ~
甘楽  :まだ死体がみつかってないとか。。。
田中太郎:(;´Д`)…
セットン:不謹慎ですよ
甘楽  :そういや最近、失踪事件多いし。。。
田中太郎:?
田中太郎:そんなニュースが?
甘楽  :えーと。。。
甘楽  :たいてい不法滞在してる外国人とか、
甘楽  :地方から家出してきた子とか、
甘楽  :池袋から渋谷の間辺りで、多いみたいだよぉ


男は出会い系で誘った少女に近付き、自分のハンドルネームを名乗る。少女は男の
ハンドルネームを聞いて、男に付いていく。薄暗い路地に連れて行かれた少女は
車の場所までいくと、車の中から現れた男の仲間によって少女は車に強引に連れ
込まれ薬品を嗅がされ意識を失い、車は男達と少女を乗せて、その場から走り去る。
車が走り去った後、他に誰もいないと思われた路地に潜んでいた折原臨也が現れる。

正臣と街を歩いている帝人は、よどみなく喋り続ける正臣の言葉をすべて聞き流す
くらい疲れていたw 帝人が正臣の寒いギャグにつっこみを入れようかと迷って
いると、目の前に寿司屋のチラシを配りながら客引きをする板前の様な衣装を着ている
巨大な黒人が現れる。

「オニイサン、ヒサシブリ」

初対面なのに再会の挨拶を交わされ、帝人がどう反応していい解らず唖然としていると
横から正臣が言う
「よぉー!サイモン、久しぶりじゃんよー!元気してた?」
幸いにも巨大な黒人は、正臣の知り合いであったらしく、彼の注意は完全に帝人から
正臣に移り、ほっとする帝人。正臣は適当に会話を切り上げ、その場を後にした。
帝人もすぐその後をついていく。サイモンは別れ際にも「オニイサン、ヒサシブリ~」と
言いながら帝人に手をふっていた。正臣の説明によると、サイモンはロシア系の黒人で
ロシア人がやっている寿司屋の客引きをやっているという。本名はサーミャだが、
みんな英語読みでサイモンと呼んでいるらしい。

「あいつは敵に回しちゃいけないからな。あいつが前にケンカを止めた時よお、
 おんなじくらいの体格の奴を片手で持ち上げてたし。あーあと、ついでに
 敵に回しちゃいけない奴のもう1人はあ・・」

そう正臣が言いかけた時、通りの向こうで大きな音とともに、自動販売機が高く
宙に舞うのが見え、何か騒ぎ声がする。

「ああ、噂をすればだなー!ま、とにかく、平和島静雄っていうのには近付くなよ?
 ま、普通に生きてりゃ話しかけることもないだろうけどな。」


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その頃、少女を拉致した男達の車はどこかの立体駐車場内に到着していた。車から
降りた男2人は、タバコを吸いながら、取引相手を待つ。車の中には拉致され
意識を失っている少女、そして、もう1人の男が運転席に座っていた。
そして、どこからか一瞬、バイクの音のようなものが聞こえてくる。

チャットルーム

甘楽  :そういや、今日見ましたよ~
甘楽  :例の黒いバイク♪
田中太郎:黒いバイク?
セットン:あー
甘楽  :知らないんですか~(´`)
甘楽  :最近、新宿とか池袋で話題のやつ
甘楽  :昔から都市伝説みたいな感じだったらしいけど、
     ここんとこ、写真撮った人とかが多くて。。。
セットン:あー、知ってる知ってる
セットン:って言うか、あれはふつーの暴走族って言うか
セットン:あ、別に群れて珍走してるわけじゃないんだけど。
甘楽  :二輪なのにライトつけないで走っているなら、十分アホだって
甘楽  :人間だったら、だけど。。。
田中太郎:それって、どういう意味ですか?
甘楽  :ああ、えっとね。。。ぶっちゃけ、
甘楽  :化け物みたいなもんなんです。




駐車場の男達の前に、バイクに乗り、フルフェイスのヘルメットをした者が
突然現れる。取引相手でもない、ライダーは男達の方をじっと見たまま微動だにしない。
男の1人は、「なめてね?」と言いながら、鉄パイプを取り出しライダーに襲いかかるが
男は一瞬でライダーのバイクの前輪に顔を潰されその場に崩れ落ちる。ライダーは
バイクから降り、逃げようとする男に近付く、男はスタンガンをライダーに
押しつけるが、ライダーはものともせずに、男を駐車場の壁に叩きつける。もう1人の
男は車を発進させ、その場から逃げるが、ライダーはその後をバイクに乗って追う。
夜の街に映し出されるライダーの影は異様な形をおび、それを見た逃走中の男は
激しく怯える。

チャットルーム(さきほどの続き)

田中太郎:化け物って、どういう事ですか?
甘楽  :ドタチンなんかは死に神だって言ってる。
田中太郎:ドタチン?
田中太郎:ドタチンって誰?
甘楽  :黒いバイクに乗ってる男にはね。。。
田中太郎:てゆーかドタチンはスルー???(´・ω・`)



バイクに追われている車の男は、背後に迫るバイクを仕留める為に、意を決して
急ブレーキを踏む。作戦は成功し、バイクはものすごい勢いで車の後部に激突し、
ライダーはバイクから投げ出され、その体は車の何メートルも先に飛んだ。
男は勝利を確信し、車からナイフを持って降りる。笑いながら、ライダーの体が
飛ばされた場所に近付く男・・ うすら笑いはライダーの体を見た途端、ぴたりと止む。

甘楽  :黒いバイクに乗ってる男にはね。。。
甘楽  :首から上がないの。。。

首がないライダーの体は、徐に立ち上がる。明らかに首から上がないその体の首が
あるはずの部分からは黒い霧が染み出し始める

甘楽  :首がね、綺麗になくなってるのに動いてるんだって

ライダーは首から染み出した黒い霧の中から、巨大な黒い鎌を取り出す。
やけくそでライダーに向かってきた男に向かってその巨大な鎌を振り下ろし、その鎌は
男の胴体の部分を水平に斬る。鎌によって体を斬られた男はその場に膝から崩れ落ち
動かなくなった。

首無しライダーは静かにヘルメットを拾い上げると、暗い霧が滲み出す頸部に押さえつける。
すると、滲み出していた黒い霧が体の中に吸い込まれ、ライダーは何事も無かったかの
ように歩き出した。



その頃、帝人は正臣に敵に回しちゃいけない人は他にどんな人がいるのかを聞いていた。

正臣「んー・・ヤーさんやギャングみたいなのは言うまでもないとして・・
   折原臨也って人がいるんだけどな・・」

帝人「オリハライザヤ・・・変わった名前だね」

正臣「お前がいうな」

正臣「こいつはヤバイから絶対に関わるなよ。まあ、新宿主体の人だから
   まず会わないだろうけど」

  「ああ、あとな、ダラーズっていう連中にも関わらないほうがいいぜ」

帝人「ダラーズ?」

正臣「おお。ワンダラーズのダラーズ」

帝人「ワンダラーズって何?」

正臣「あー、俺も詳しい事はわからねーんだけどよ、とにかく人数が多くて
   線が一本ぶちきれたチームらしい。カラーギャングらしいんだけどよ、
   どんな色なのもわからねえ。ま、今は迂闊に集会はできねえから、そいつらも
   いつのまにか解散しちまってたりしてな」

帝人が「そうなんだ・・」と返事をすると、突然、歩いてきた少女にぶつかり、その場に
倒れる帝人とその少女。正臣は、ためらいもなく、帝人ではなく、少女を抱き上げ
「だいじょうぶ?」と声をかける。一瞬気を失ったのか、少女は呼びかけに目を覚ます。
帝人は少女首に、首を一周する傷を見つける。少女は何かに怯えるように悲鳴を
あげ、その場から走り去って行ってしまった・・・。

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正臣は、帝人を運がいいと言う、なぜなら今日一日で色んな人達に出会えて、美人にも
ぶつかることもできた・・正臣は改めて、帝人に向かい合って言う

「うれしいよ。この街でお前と学校に行って、また一緒に遊べるなんてさ。」

この正臣のちょっと照れくさい言葉に、帝人が「ボクもだよ。」と答えると、
どこからかバイクのエンジン音が響き渡る。その音を聞いた正臣は嬉しそうに
駆け出す。

「お前、ホントに運がいいぞ! おまけに都市伝説を目の前で見られるんだから!!」


チャットルーム

田中太郎:あ、セットンさん、こんばんわー。
田中太郎:今日見ましたよ~!
田中太郎:例の黒いバイク!
甘楽  :えー、黒バイク目撃したの?>田中太郎さん
セットン:ひょっとして夜の9時過ぎくらい?
田中太郎:あ、知ってるんですか?>セットンさん
セットン:ん、まあ、私もそこにいたから…
田中太郎:!?

走り出した正臣を追って帝人も走る。

帝人「都市伝説って何!?」
正臣「黒バイクだよ!! 首無しライダーだよ!!」

2人はアムラックスの前の、上を首都高が走る大きな車道の所に出る。
そして、彼等の前をヘッドライトの無い漆黒のバイクに跨った人の形をした
影のようなライダーが走り抜ける。帝人は自分の全身が小刻みに震えている事に
気付く。恐怖ではなく、ある種の感動のようなものに全身が支配された瞬間。

・・・凄いものを見た ボクはここで、この街で、よそでは到底できないような
経験をした。 今まで、決して手が届かないと思っていた有り得ない現実が
目の前に広がっているんだと感じていた。最初に言った事と矛盾するかも
しれないけど、少なくともこの時はそう思っていた。ボクはボクの新しい現実が
始まる予感に震えていた。

チャットルーム(前の続き)

田中太郎:本当ですか!
田中太郎:じゃあ、知らないうちにすれ違っていたかもしれませんね!
セットン:そうかも
田中太郎:ところで……
田中太郎:ドタチンって誰?

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超本命アニメ、デュラララ!!始まりましたよ~。 バッカーノの成田良悟の原作
そして、バッカーノのアニメを作ったスタッフが再び集結して作られたこのアニメが
面白くないわけありません。第一話の感想は、もちろん、素晴らしいという一言。
このなんともいえない、ごちゃまぜ感とか、最高です。

途中、街の巨大モニターにバッカーノが映し出されてるしw
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レイルトレーサーが列車の外に居るとかいって、ジャグジーとニースとかが、窓の
外を伺っているシーンですかね? 

背景がかなり緻密ですよね~ ここらへんもバッカーノに通じるものがありますね。
っていうか、もう、人物絵がヤスダスズヒト絵だって事以外は、ほんと
バッカーノ色出まくりですよね。オープニングの感じもバッカーノみたいに
1人1人の名前が出る所とか、おお~って感じでしたよ。

スタッフは成田良悟の原作をどうアニメ化すれば面白いのかをよく心得ているはず
ですから、今後も、ず~っと楽しみすぎますね・・ 帝人が首無しライダー見て
わくわくしているように、アニメ見ている私も、ワクワク感が止まりません。
バッカーノのように何度見ても、面白いアニメになるかな~?
第一回は、物語の始めには地元に帰りたい・・と思っていた帝人が、少しの間で、もう
新しい現実の期待感でいっぱいになるっていう心の動きもうまく描かれてましたね。

声優陣の豪華さも、いいですね~。バッカーノの時より、もっと豪華になっている
ような気もする。出演人物が多いですからね・・w 中村悠一も出てますよ~(ΦωΦ)フフ
予告のナレーションって沢城みゆきの声に聞こえたけど、誰?
それと、チンピラ役で、松風雅也と伊藤健太郎が・・w もう2度と出なさそうだが・・。

スタッフ
原作 成田良悟
「デュラララ!!」(電撃文庫/アスキー・メディアワークス刊)
原作イラスト ヤスダスズヒト
監督 大森貴弘
シリーズ構成 高木 登
キャラクターデザイン 岸田隆宏
メカデザイン/アクション作監 山田起生
総作画監督 髙田 晃
美術 伊藤 聖
色彩設計 宮脇裕美
監督補 川面真也
撮影 田村 仁
CGプロデューサー 神林憲和
編集 関 一彦
音楽 吉森 信
アニメーション制作 ブレインズ・ベース
製作 池袋ダラーズ

キャスト
竜ヶ峰帝人(CV:豊永利行)
紀田正臣(CV:宮野真守)
園原杏里(CV:花澤香菜)
折原臨也(CV:神谷浩史)
平和島静雄(CV:小野大輔)
門田京平(CV:中村悠一)
岸谷新羅(CV:福山 潤)
遊馬崎ウォーカー(CV:梶 裕貴)
狩沢絵理華(CV:高垣彩陽)
渡草三郎(CV:寺島拓篤)
矢霧誠二(CV:堀江一眞)
矢霧波江(CV:小林沙苗)
サイモン・ブレジネフ(CV:黒田崇矢)
神近莉緒(CV:戸松遥)
張間美香(CV:伊瀬茉莉也)
岸谷森厳(CV:大塚明夫)
田中トム(CV:小西克幸)
葛原金之助(CV:小林沙苗)
ほか

オープニング
『裏切りの夕焼け』THEATRE BROOK

エンディング
『Trust Me』松下優也


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コメント 4

まこたま

デュラララ!!の1話、いい感じのクオリティみたいですね~。
ホロちゃんの原作絵等身大パネルに吹きましたしww
by まこたま (2010-01-11 11:35) 

武瑠

もらいます
by 武瑠 (2010-05-18 18:36) 

Mayuge彡

画像いただきまーす
by Mayuge彡 (2010-07-12 21:37) 

藍

もらいます
by 藍 (2010-09-01 21:12) 

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