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アマガミSS 棚町薫編 第三章 ウラギリ レビュー キャプ [アニメ]

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あんなに元気だった薫が学校を無断欠席していることが判明。
なんでも、昨日の夜から家にも帰ってないらしい。
そうか、母親のデート現場を目撃した後、なんかあって家出中
ってことなのか… そんな事情をもちろん純一が知るはずもなく
薫の事が心配になった純一は学校をさぼって彼女を捜しに行く。

街中で薫を捜している間、純一は、薫の事を色々思いだしていた。

何で僕薫の事こんなに心配しているんだろう…

今回のアマガミは純一のプレイ系は一切なし。普通の話でした…

後は続きからどうぞ

薫を捜しまくっていると、昨日であった子供達とまたまた出会う
純一。子供達は薫が浜辺で泣いているのを目撃しており、それを
純一に伝える。それを聞いた純一が浜辺に急ぐと、そこには
すでに薫の姿はなかった…。

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仕方がなく、再び街中で薫を捜していると…
森島先輩と響が二人で歩きながらなんか話しているのを小耳にはさむ。
その話から、薫がバイト先に居る事が判明し、薫のバイト先へ
向かう純一。バイト先で、薫が働いているのを確認、しかし、
持ち合わせがなく、中でお茶を飲む事もできないので、薫の事を
外で待つ事に。

休憩時間になり、外に出てきた薫から事情を聞く純一。
薫は純一に、自分の気持ちを吐露し、純一はそんな薫に
泣けばいいと思うよ…とか言って肩に手を… なんか展開読めたw
薫に手を掴まれ、思いっきり投げ飛ばされる純一w
そう来ると思ったよ…w
アスファルトの上にあんな風に思いっきり投げられたらマジで
痛そう…

強くありたいから泣かないと言う薫に、「泣くことは弱さじゃない」とか
もっともらしい事を純一が言うんだが、ぶっちゃけ、どうでもいいw
しかし、薫の心にはけっこう響いたようで、薫は純一にありがとうと
礼を言って、母親と仲直りをするために電話をかける。

お、近くを妹ちゃん達が通ってなんかしゃべっているが、話の内容が
意味不明・・w

バイトに戻る薫に、純一は薫の好きなパウダーチョコを渡し、
「僕はいつもすぐ傍で薫を応援しているよ」と言ってその場を去る。

決まった・・・
今のボク、けっこうかっこいい?

(゚Д゚)ハァ?

まあ、純一の変な心のつぶやきはさておき、純一は心の中で
薫にエールを送る。

家に帰った純一はお風呂の中で色々考える。
なんで急に薫の事を色々と・・・思い出せば、思い出すほど
薫の事が好きになっている自分に気付き、お風呂でのぼせ、
妹に発見されるw 

翌日、学校に行くと、すっかり元気になった薫の姿が!
薫に「テンキュね」言われた純一は

「やられた…」

と薫にキュンキュン来ちゃったのだった・・。

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今回~純一の暴走プレイなし・・プレイがないと、ごく
ありきたりな話になっちゃうんだよなあ・・。母親の再婚話で
家飛び出すとか、超ありきたりだもんねえ。
次回で終わり? 超展開来るかなw

薫が、グッモーとかテンキューとか言うのがなんか聞いてて
恥ずかしいんですが… 

前回までのレビューは以下からどうぞ
森島はるか編 第一章 アコガレ
森島はるか編 第二章 セッキン
森島はるか編 第三章 ヤキモチ
森島はるか編 最終章 レンアイ
棚町薫編 第一章 アクユウ
棚町薫編 第二章 トマドイ


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コメント 1

NO NAME

今回は大した暴走がなくて私も残念でした。多分、前回が森島編があったので、期待しすぎたんだと思います。

今回、印象に残ったのが七咲逢がかわいいと思いました。

gif作ったんでよかった、もしよかったら見てください。
http://blog.livedoor.jp/tachibana201/archives/775234.html
by NO NAME (2010-08-20 17:22) 

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