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灼眼のシャナIII(Final) 第10話 交差点 レビュー [アニメ]

shana1210_top.jpg

ついに主の元に戻った贄殿遮那

一緒に行こう!

黒髪が紅くそまっていき、そこから火の粉が舞う
炎髪灼眼の討ち手…再び!

という熱い所で終わった前回…


一方、詣道を先へ進んでいる、"祭礼の蛇"坂井悠二御一行の
目の前には、かつて祭礼の蛇がここに追いやられた時の余波に
巻き込まれた最古のフレイムヘイズのなれの果て?みたいなのが
沢山現れ行く手を塞ぐ。 シュドナイが言うには最古のフレイムヘイズは
この空間に数千年いるとかなんとか、ひぇええ…こんな所に数千年…w
"祭礼の蛇"坂井悠二は大剣・吸血鬼で道を切り開いていく…

この道はいずれシャナに…
フレイムヘイズの運命を…
世界の理を変える道に続くのだから…


その頃…シャナは贄殿遮那を握りしめ、雑魚徒を倒してズイズイと先へ進む。

後は続きからどうぞ



デカラビアはフェコルーと連絡がとれなくなった事とかから
これで神門の気配が外部に察知される事が避けられず、敵軍の
侵攻も近いと考えるが、侵入者達がどこから来たのか未だに
分かってない様子?? フェコルーだって気付いたのに、なんで
デカラビアは気付かないのかね。 でも、そろそろ気付きそう?

先に進んだシャナは星黎殿の大伽藍を見て、星黎殿に似てるっ!と
思っていた。星黎殿と天道宮は対の移動城塞だから、内部の構造も
色々と一緒なのかね? 天井の様子は天道宮とは違っており
星黎殿の天井には黒い大きな蛇とかが描かれていた。

仮装舞踏会(バル・マスケ)!

シャナが思わず呟くと、なんか徒キタっ 
って、ラクダみたいな徒なんだけどw
ラクダ徒は"駝鼓の乱囃"ウアルと名乗り、シャナを捕まえようと
攻撃をしてくる。「手荒く扱っても文句ありますまい」と言って
攻撃してくるんだけど、見た目から既に小物臭がっw 


ヴィルヘルミナが破璃壇の前に迄来ると、螺旋の風琴が鳥の姿で
現れ、ヴィルヘルミナを先へ誘導してくれる!? 

shana1210_m1.jpg

マグネシアが消えて、秘匿の聖室も破れた今、徒達の攻撃は一層
激しくなったようだが、とりあえず、カムシンとレベッカはヴィルヘルミナが
シャナを奪還するまで戦い続けるのみといった感じらしい。レベッカは
カムシン達からプルソンを引き離す為に自分に引きつける。
プルソンも小物臭がするんだが、案外強いのよね…

ヴィルヘルミナは螺旋の風琴の誘導によって司令室までたどり着くが
その代わりに、ここから先の組織の深奥にあたる場所には入ってこないと
いう取引を交わす。あと、シャナが無事だって事を教えてもらったのかね?
なんかここらへんよくわからんが… シャナが無事だったと聞いて
ヴィルヘルミナは複雑な心境? 自分の助けなんかシャナはいらなかった
のかあという残念な気持ちなのかな? でも、反面それはわかっていた事
っていうか、喜ばしい事でもあり??という?? そんな所だろうか。

ウアルと戦闘中のシャナ。ウアルは自在法変な分身みたいのを出してきて
シャナに襲いかかるが、それを次々と瞬殺していくシャナ。
ウアルが「さすが、名にし負う天罰神の契約者にして、盟主の心懸ける御方…」
と言うと、 「これが?違う、こんなものじゃ、ないはず」と答えるシャナ。
ん?どういう意味だ? まだ、自分が思ったような力が出せてないって事かな?

これじゃ、今までと変わらない。
もっと先が… もっと大きな力があるはず…


秘匿の聖室の破壊がさらに進んでいる為に、フレイムヘイズに星黎殿の
位置が特定されている、つまりフレイムヘイズによる襲撃があると
思ったデカラビアは、リベザル、ハボリムに連絡を入れ、星黎殿に
フレイムヘイズによる急襲がある恐れがあるので、ただちに帰還する
ように通達する。デカラビア、星黎殿周囲には敵襲を感知できるように
なんか色々自在法を仕掛けているとかなんとか言ってる・・・?


飛行機で飛んでいるゾフィー達…ゾフィーは機長に異常はないか?と聞くが
異常はないという。機長、人間の力というものを今こそご覧に入れますよとか
言ってるけど、どういう意味なんだろ? どうやら、どっかで集結する予定
らしく、フランソワが集結地点の天候を伝える。機長から降下地点上空まで
あと3分だと連絡が入ると、ゾフィーが立ち上がる

みなさん、ついにこの時が来ました。
作戦の正否は敵の増援部隊到来にまで決着できるか
どうかにかかっています。
私は本作戦を完全に成功させる事で今後の
フレイムヘイズにとっての範とし、逆に徒にとっては
大きな戦いに踏み切る気を起こさせない戒めとするつもりです
だから、初めからしくじるような、みっともない真似はしないでくださいね
これより"交差点"作戦を開始します

おお?交差点という作戦が開始されるらしい、今回のサブタイだね!


レベッカがプルソンに苦戦していると、上空から飛行機の音が。
上を見上げると秘匿の聖室が壊れた所から見える青空に無数に飛行機
そして、そこからフレイムヘイズの軍勢が次々と飛び降りてくる。
パラシュートとか要らないから凄いよねw その軍勢の中にはもちろん
ゾフィー達の姿も。 で… えええっ 星黎殿が地上に墜落しちゃったよ。
どしたの星黎殿…  その時に、レベッカとプルソンの戦いも形勢が
逆転し、レベッカの攻撃を受けたプルソンは穴に落ちていった・・・
さらばライオン丸!

shana1210_m2.jpg

地上に降下したザムエルさんは、星黎殿の目の前に城塞を一瞬で築き上げる
何、その術っ凄いんだけどっ ナルトに出てくるヤマトが木遁で一瞬にして
建物を建てるあれの何倍も凄い系?? しかも、木とかじゃなくてほんと
城だからっ! ここを攻撃の拠点にして星黎殿を一気に攻めるつもりと
いう事か。

祀竈閣でフレイムヘイズ兵団の降下を確認したヴィルヘルミナ。業務完遂って
ことで、これからシャナを迎えに!

シャナはウアルと戦っていたが、ウアルが繰り出す分身みたいの相手に
なんか手応えがイマイチ? みたいな感じ? 

まだ駄目…
力の扱いを、初歩の初歩から思い出せ…

アラストールの言葉を思い出すシャナ

フレイムヘイズの力は契約者が持つ強さへのイメージと
"紅世の王"の力の融合によって顕現する… 



私にとっての"炎髪灼眼の討ち手"とは、どういうもの?

炎髪灼眼の討ち手は…私!

じゃあ私にとっての強さ、在るべき力の象徴は…

象徴は… 私自身


そう"強い私"こそが、"炎髪灼眼の討ち手"シャナ!


真紅! 飛焰! 審判! 断罪!


おおっここのシーンは凄いぞっシャナが完全復活したって感じだっ!
ウアルを倒した後、シャナは迎えに来たヴィルヘルミナヘルミナ、そして
カムシン、レベッカと再会。感慨深い! 

シャナ「行こう!」

シャナは神門を見上げて「悠二」と心の中で呟く…
行こうって、まさか、神門くぐって、久遠の陥穽へ行くつもりなのか??


今回はこんな感じでした
シャナが完全復活するまでと、ゾフィー達フレイムヘイズ兵団が
星黎殿に急襲をかけるまでといった所でしょうか。
フレイムヘイズ兵団が飛行機から降下してくる姿はなんか壮観でしたけど
あの場所に飛行機で集結する事が交差点作戦って事なのかな? なんかこの
作戦に至るまでは色々とかなり大変な根回しがあったっぽいが、そういうの
アニメじゃあんまり描かれてなかったけど・・・ゾフィーの説明もちょっと
だけだったし? フランソワの能力が大きな役割があったっぽい?
何が驚いたって、ザムエルさんの術ですよ、一瞬であんな大きな城塞を
築き上げるとか!凄すぎる。 デカラビアがリベザルとかを呼び戻して
いたけど、戻ってくるまでどのくらい時間がかかるのかね? だって、彼ら
今、日本とか、世界各地だよね?? 戻ってくるまでにフレイムヘイズ兵団が
どうにかできればいいけど…って フレイムヘイズ兵団は、星黎殿を制圧する
とかが目的…なのか? 今後大きな戦いを起こす気をなくさせる為とか
言ってたけど… シャナ達は神門くぐって久遠の陥穽に行っちゃいそう!?
あの先って、ヘカテーとか居ないと先に進むの難しい場所じゃないの?とか
思ったが、なんか方法があるのか…? 

なんか混沌としてきましたな! 次回も楽しみでございますっ

あ、そういえば、12月29日(木)20:00からニコニコ生放送で
灼眼のシャナIII(Final)の第1話~第12話まで一挙放送される
そうじゃないですか。 あとAT-Xでも1月1日13:00から同じく
第12話まで一挙放送だそうですよ。

前回までのレビューは以下からどうぞ
第1話 失われた存在
第2話 来たるべきもの
第3話 旅立つために
第4話 再会と、邂逅と
第5話 囚われのフレイムヘイズ
第6話 掌にあるもの
第7話 神門
第8話 開戦
第9話 星黎殿へ


2011-12-14 05:36  nice!(2)  コメント(8)  トラックバック(13) 

コメント 8

プル
>フェコルーだって気付いたのに、なんでデカラビアは気付かないのかね

要塞司令官として星黎殿のみに集中しているフェコルーとは違い、デカラビアは全戦局に目を向けていますからね。
また、「外側」の警備を担当する者として、まずは外の警備網が破られた可能性について頭がいっているのでしょう。

さらに、フェコルーは数百年間星黎殿の守護者を務めてきていますから、その分星黎殿の性質というものについて熟知していますし、一番大きいのがカムシンの巨人が現れるところを目にしていることだと思います。
それがあったからこそ「内側から現れた」ということに気づけたわけですから。

まあこれだけの情報で真実に気づけたのがまずすごいですけどね。
by プル (2011-12-14 10:34) 
トラックバックが返せないのでコメントさせて頂きます。

>星黎殿が地上に墜落しちゃったよ。

どうもアニメだとカットしてるらしいですが、ヴィルヘルミナが中から操作して落としたとのことです。それが螺旋の風琴から頂いた情報でしょう。次回説明するとも思えないので尺の都合ですね。一応ヴィルヘルミナが「丁度いいタイミングで星黎殿を落とせた」とは言ってますが流石に勘の良い人じゃないと分かりませんし。

>フレイムヘイズ兵団が飛行機から降下してくる姿はなんか壮観でしたけど
あの場所に飛行機で集結する事が交差点作戦って事なのかな?

ゾフィー達の会話から察するに人間文明の飛行機で近付けばデカラビアの仕掛けた探知に引っかからないということでしょうか?流石にそんな単純ではないと思うのでもっと詳しい理由があると思いますが。でも今回は説明不足を増やしてでもシャナの覚醒をメインにしたということでしょう。今期はシャナの戦闘散々だったことですし。

ウアルも紅世の王なので弱くはないんだ!シャナが強くなり過ぎただけなんだ!まぁ扱いはモブですが。
by こう (2011-12-14 20:50) 
名無し
>フェコルーだって気付いたのに、なんでデカラビアは気付かないのかね

これは話の構成をミスしたことによる弊害でしょう。
原作において「交差点」の始動はもっと早く、フェコルーとデカラビアの報告のあと、天目さんが起きる前に始まっています(時を遡ること~の描写がありますので場面的にはシャナと天目さんの再会のあとですね)。
集結地点も違い、山一つは離れた直衛軍の警戒網最南端くらいのところに降ります。
デカラビアさんはそこからフレイムヘイズ本隊(ゾフィーがいる為そう判断した)が進撃してくるのを少しでも遅らせるため決死隊を送ったり雪崩を起こしたりと様々な手を打っています。
さらに直衛軍の陣形を整えたり防衛線の部隊を呼び戻したりフレイムヘイズ征討軍を呼び戻すための連絡、フェコルーへの連絡(ここで初めて司令室が荒らされているのを知る)、これは出来なかったので星黎殿守備隊に暫定的な指揮系統作ったりと大忙しです。
ぶっちゃけ侵入経路の事をゆっくり考える暇などありません。
しかしアニメではこれ全部カット、さらに「交差点」で至近に降下されたためただの魚よろしくぼ~、っとしていたように見えるつくりになっちゃってます・・・。

デカラビアさん指揮官としては相当優秀ですよ。現在のフレイムヘイズ本隊と直衛軍の戦力比を将棋に例えると、同じくらいの強さの二人が片方だけ歩と王のみ(しかも現在の王(神門)は動かせない)で対局しているようなものです。その状態で急いで戻ってくる援軍到着まで持ちこたえなければならないんです。さてどのような手で持ちこたえるかはお楽しみ・・出来ないかな、今回の出来見たあとじゃ・・・。
by 名無し (2011-12-16 00:54) 
名無し
今回さらにミスがあります・・シャナ覚醒の戦闘(修行?)の相手(生贄)ウアルの能力を間違えているんです。
ウアルは本来廻りにいた埴輪っぽいのだけ前に出し自分は離れたところで埴輪を動かす、つまり人形師です。
なのに、シャナ覚醒という見せ場の敵(生贄)の能力を間違えている・・・原作のほんの10ページほど読めば分かる間違いがそのままなんです。もともとウアルは小物扱いですからまあいいとして・・・見せ場すらきちんと読んでいないことを露呈する間違いがあるとはこの先どうなるんでしょう・・・
by 名無し (2011-12-16 01:09) 
名無し
最後に「交差点」作戦について。まず謝ります、すいません・・。まさかここまでショボイ出来になるとは思っても見ませんでした・・。
で、もう作戦出たあとなので概要などを。

この作戦の目的は如何に迅速に、かつ消耗を抑えてフレイムヘイズ兵団を敵本陣に送り込めるか、を突き詰めたものです。
馬鹿正直に兵力を集めればどこにいようと察知され戦場が一つ増えるだけになります。それを避けるために"人間の力"を結集し決行した作戦です。
そもそもこの戦争でのフレイムヘイズ側の勝利条件は"蛇の企図の阻止"にあります。ぶっちゃけ戦っているフレイムヘイズが全滅しようと蛇さえ倒せば勝ちなんです。
で、ゾフィーも言っていましたがこの戦争が始まる前に差出人不明の星黎殿に関する位置情報が送られてきており、罠かもしれないと思いながらもできうる限りの奇襲作戦を立てました。この位置情報は神門の解放による強い違和感で裏付けが取れ、準備していた作戦を決行することになります。
流れとしては、
総数四千を数えるフレイムヘイズ兵団が各防衛線や探査網に引っかからないよう集結するため、少数ずつ高高度を行く航空機に分乗し集結地点上空で降下すると言うものです。

この作戦において”人間の力”とは・・
・四千もの兵力を送り届けるため数百機にのぼる航空機を使用しています(決行までしっかりと整備を続けています)。
・その数百機が指定時間に目的地に集まれるよう、世界中の空港から飛び立っています。
・領空侵犯などの問題が出ないよう、世界中の航空管制に関わるものを封絶で止めています(恐らく自在法を封じた何かを持った人間だけで止めている場所が多数でしょう)。
・作戦時間、目的地、目的地周囲の天候などの飛行計画を立てるため物凄い数の人員が導入されています。
・たった二機が空港近くでニアミスするだけでニュースになるのにこの作戦は数百機が同一空域に全方位から集まってきます。つまり作戦中は上下左右全てに航空機が見える状態です。たった一機が進入速度、進入角を間違えるだけで数十機が墜落する危険すらあります。
・なのに地上からの管制などは期待できないため達成できるかは全てパイロットの腕や事前の計画などに懸かっています。
・そしてそれを見事に成功させました。

正直私は降下中に上を見上げると視界に数十機に上る航空機が東西南北全方位から同一空域に飛来し、フレイムヘイズを投下し、飛び去っていく光景が暫く続く、と言うものを想像していました。なのにこれは・・・。プルソンさん、「何だこの数は」って言ってますが本来は文字通り桁が違います。

ここで”人間の力”を魅せておくのは最終巻の"ある選択"の説得力が増すためかなり重要(ぶっちゃけ見せ場としてはシャナ覚醒より重要と考えてます)なんですけどこれは・・・って出来でした・・・。はぁ~。
by 名無し (2011-12-16 02:19) 
名無し
何か解決しておきたい疑問あります?
もう出来るだけ答えますよ・・・ははは・・・はぁ・・・。
by 名無し (2011-12-16 11:53) 
説明、ありがとうございます 
みなさん、説明が上手いんで、なるほど、と感嘆
するばかりです。 とりあえず、今回までの疑問は
解決されました~ 次回を見たらまた新たな疑問が
生まれるかもしれませんが…w

なんかみなさんの説明の部分もアニメにもうちょっと
入れてくれたら、シャナもっと面白くなったんだろうなあと
思うばかりです。アニメだけしか見てないので、今でも
充分、面白いには面白いのですが、特に交差点作戦の
部分はもうちょっと大きな見せ場にしてもらいたかったな~
と、説明を読んで思いました。一瞬でしたもんね、あの
降下シーンとか…
by Gomarz (2011-12-16 13:13) 
USI
名無しさん、希望を捨てないで!
戦闘描写は評判いいしこれからデカラビア自身の出陣!急いで戻ってくるバル・マスケの軍勢の参戦!神門内の強者との戦闘!双方の大ゴマ同士のバトル始まるじゃないですか!まだまだ楽しみは一杯ですよ!

>あの先って、ヘカテーとか居ないと先に進むの難しい場所じゃないの?

えっと、詣道は盟主が交信できるヘカテーに向けて伸ばしたもので神門が出来た時点で詣道に沿って進めば誰でも盟主本体のところへ行けます。
ヘカテーが今やっているのは太古のフレイムヘイズ対策ですね。
詣道は外から中へは入れない(製作者の盟主は除く)のに、彼らは諦める事を知らない執念で自身のカケラを詣道内部に送り込み少しでも邪魔をしようとしてきます。盟主達にとっては進むのが遅くなる程度ですが邪魔なのは確かなのでヘカテーは彼らの力が届かない安全なルートを見つけ先導しています。まあたまに妨害を避けられない所ありますが。
by USI (2011-12-17 14:57) 

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灼眼のシャナ III(Final)第10話 「交差点」(SERA@らくblog 2011-12-15 10:43)
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第10話『交差点』[特典イラストブック付] 灼眼のシャナIII−FINAL− 第I巻 〈初回限定版〉 [Blu-ray]今回は・・・形勢逆転です。

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【交差点】 灼眼のシャナIII−FINAL− 第III巻 〈初回限定版〉 [Blu-ray]出演:釘宮理恵ジェネオン・ユニバーサル(2012-02-29)販売元:Amazon.co.jpクチコミを見る 交差点作戦はどうなるんでし ...

灼眼のシャナIII -FINAL- 第10話 交差点(ゲーム漬け 2011-12-14 17:32)
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