So-net無料ブログ作成

エロマンガ先生 第6話 和泉マサムネと一千万部の宿敵 [アニメ]

eromanga0514_top.jpg

エロマンガ先生、たっぷりパンツを堪能するの巻 
 
  
 
  
 
 
  
eromanga0514_m1.jpg
「私、キモオタ小説を読もうと思うんです!」
「おい、コラ、もう一度言ってみろ」
本屋ちゃん激怒。これはみぐみん、川に沈められますわ。
「戦闘民族、足立区民をなめるなよぉ!!」
足立区民って戦闘民族だったんだ・・・w

事情を正宗から聞いた智恵はめぐみんをラノベにどっぷりはまらせる
策略を実行。急に手もみ状態でめぐみんにラノベを沢山買わせた。
「また明日ね、めぐみんちゃん」
つまり、めぐみは今日買ったラノベの続きが気になってまた明日
本屋を訪れて続編を購入するのを智恵は折り込み済みだとな。策士よのうw

後日・・・どっぷりラノベにはまっためぐみんの姿が。
めぐみんくんがゴロゴロしてる姿が若干エロい。ベッドに座った時とかの
太ももの表現とか拘っているよねw
正宗は今度紗霧から本を借りてみたらどうだと提案。
めぐみん、遂に紗霧と仲良くなれるチャンスが到来したな。
ちなみに正宗のラノベのめぐみんの感想は「微妙でしたよ!」だった。
正宗くん、もっと頑張らないとな・・・。

「可愛くてオッパイ大きくてパンツ見せてくれそうな子見つかった!?」
いや、それはなかなか見つからないよ・・・w
めぐみんが訪問する予定だと紗霧に伝えると紗霧は露骨に嫌な顔をする。
紗霧の嫌そうな顔が激かわなんですけど~。
「本を貸すくらいはいいんじゃないか? マリ見て全巻、パラソルを
 さしてだけ抜いて貸してやろうぜ?」
つまり、あれか、続きが読みたくてめぐみんがまたやってこれるように
ってことかい?それともめぐみんを悶絶させるためか?

紗霧がめぐみんに会う為に出した条件とはめぐみんに絵のモデルに
なってもらう事! って、めぐみんの手を縛って、目隠しした状態で
紗霧に引き渡すとは・・・エロいよ!!
めぐみんを部屋に引き込んだ紗霧はひたすらローアングルからめぐみを
スケッチしまくる。パンツ見まくって嬉しそうな紗霧の顔良いw


eromanga0514_m2.jpg
紗霧の瞳にめぐみんのパンツが映ってる!!
紗霧に視姦されまくって恥ずかしがるめぐみんを見て、めぐみんが
ファッションビッチだと見抜いた正宗。
「違いますよ!私は経験豊富でおちんちんだって見た事あるもん!!」
いや、見た事あるって親兄弟のだろw
ちょっっ・・・ 紗霧がめぐみんのパンツを脱がせたぁあああ!!
何やってるのよw
「かわいい縞ぱん」
パンツ見てる紗霧の顔カワエエエエ!
めぐみんはこれで完全ノックアウトされ泣いてしまった。
「どうすんだよこれ・・」
「ヤバイと思ったんだけどよくぼうを抑えきれなかった」
紗霧はめぐみんのパンツを持ったままじゃん。

紗霧はめぐみんの拘束を解き、目隠しを外して「ごめんなさい」と
謝った。めぐみんは「話せるじゃん!」とパンツおろされたことより
紗霧と話せた事が嬉しそう。あら、めぐみん、ここに来ていい娘だな。
めぐみん、弟にだって見られたことなかったとか、もうファッションビッチ
だという事を隠す気ないな。
めぐみんがそこそこいい娘だという事はわかったけど、相変わらず
押しつけがましいのは変わらないな。
「お代を払ってもらおうか!」と言うめぐみんに、紗霧は報酬だと言って
ラノベを貸した。これは進展かな。
紗霧が世界で一番好きな本ってもちろん正宗の本よね??

読み終わったらまた違う本を貸してもらう約束をしためぐみん。
パンツを返してくれと言うと、イラストが完成するまで待ってと
紗霧はパンツをキュッと握りしめた。パンツキープww

正宗が編集部にラノベの企画を持ち込むと神楽坂はGOサインを
出してくれたが、なんと空けといた出版枠はすでになく出版は
1年後の来年の5月になってしまうという事が発覚。
確保されていた出版枠は大人気作家である千寿ムラマサに奪われていた。


eromanga0514_m3.jpg
ムラマサに枠をとられたのはこれが初めてではなく、ただでさえ
ペンネームや作風が色々とかぶり気味なのに・・・と正宗は落ち込む。
「つまりそれって上位互換?」
正宗くん、可哀相・・・。
落ち込む正宗を励ますエロマンガ先生、可愛すぎ。
紗霧がエロマンガ先生になる時の口調がほんと好き。

お金に困っているなら紗霧が頑張ると言う。
「大丈夫、私がエッチなイラストを描いてお金を稼ぐから・・・」
いやん、なんか罪悪感。
正宗は叔母さんと作家として一定の成果をあげ続ける代わりに今の
生活を続けさせてくれと約束をしている為に早く成果をあげたいのだ。
他の出版社でもっと早くだしてもらったら?と紗霧は言うが正宗に
他の出版社のつてはない。するとそこに私に任せろとエルフが窓から
入ってきた。あの・・・エルフさん、ずっと聞いていたんですかw

エルフの編集者は兄なので話は早いらしい!?
兄に話すと、まずは神楽坂と話しをつけてからという事になったので
正宗とエルフは神楽坂の所へ向かう。
約束の時間より早く着いたので二人はカナルカフェでお茶。
エルフがデートじゃないと自分で言っていたのに
「和泉マサムネ先生とデートしてるなう[黒ハート]
とツイッターに投稿してて草。
正宗とエルフいい雰囲気だな。
「だからあんたのこと大好き!」
そういう意味じゃないと言ってもな、言った瞬間の雰囲気良かったぞ。

編集部に行くと、ビルの下で着物を着た女子に出会う。
女子が原稿を持っていた事で、彼女が原稿持ち込みの素人だと
思ったエルフは編集部を案内してあげると言ってその女子も一緒に
編集部に連れて行く。いや・・・その娘は・・



eromanga0514_m4.jpg
他の出版社で仕事をする事を神楽坂さんは駄目だと言った。
しかも、もう先方と話をつけておいたとか。手回し良すぎぃ!
正宗がなるべく早く出版したいと言うと、神楽坂はある企画を用意していた。
「ジャーン! ラノベ天下一武闘会!」
何ぞそれ・・・・w
新進気鋭の作家五人が雑誌に読み切り短編を掲載して読者投票で
出版枠を争う新プロジェクト!!
ほほう、これに勝てば出版枠が頂けるということか。

正宗はすぐに参加名簿に自分の名前を書く。
和泉マサムネ先生、ラノベ天下一武闘会、参加を受け付けました!」
和泉マサムネ・・という名前を聞いて、着物女子が表情が変わる。

正宗が「勝ちますよ、絶対!!」と意気込んでいると着物女子が
「そうはさせない」と言ってきた。ええええ・・なんでこの女子の
正宗くんは敵視されてるの。そしてなんと女子も天下一武闘会に参加
すると言って自分の名前を名簿に・・その名前は千寿ムラマサ
「千寿 ムラマサ!?」
「呼び捨てはよくないな後輩・・私のことはムラマサ先輩と呼びなさい!」
いや、でも君、明らかに正宗くんよりお若いように見えますがw
っていうか、どうしてこの世界では人気ラノベ作家がよってたかって
子供なのよ。

それにしてもエルフは自分より売れているムラマサに自分が売れっ子
作家だと自慢していたのか・・・恥ずかしいw
ふと思ったが松岡くんと大西沙織と共演率の高さよ・・・
アイズ&ベルくん、英梨々&倫也、ムラマサ&正宗・・・

エンドカードはめぐみんがマリ見てに感化されまくっている絵だったw
eromanga0514_end.jpg
めぐみん、ラノベとおちんちん大好き!


エロマンガ先生 第1話 妹と開かずの間  [新作春アニメ]
エロマンガ先生 第2話 リア充委員長と不敵な妖精
エロマンガ先生 第3話 全裸の館と堕落の主
エロマンガ先生 第4話 エロマンガ先生
エロマンガ先生 第5話 妹とラノベ企画を創ろう

にほんブログ村 アニメブログ アニメ感想へ
にほんブログ村




nice!(7)  コメント(0)  トラックバック(8) 

nice! 7

So-netブログからトラックバック機能が消失してしまったので、いつもトラックバックでお世話になっていたサイト様を相互RSSに登録しております。

コメント 0

コメントを書く

お名前:[必須]
URL:
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

トラックバック 8

トラックバックの受付は締め切りました