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アマガミSS 絢辻詞編 第二章 ウラガワ レビュー キャプ  [アニメ]

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絢辻さんの手帳をたまたま拾ってしまった純一の所に絢辻さんが
びしょぬれの水着のままやってきて、純一のネクタイを引っぱり言う。

橘君、見ちゃったんだ?そっか…

って、絢辻さん、豹変ッス
どうしたんだ絢辻。これが本当の絢辻さんなのか…w
ブラック絢辻! 

純一はどうなってしまうのか…

後は続きからどうぞ
 

絢辻さんに凄まれても、それより、絢辻さんのオッパイ
あたっている事が気になる純一。橘さん、流石ッス!
そしてハズミでオッパイを触る…
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流石ッス!

絢辻さんは「これから少し付き合ってくれる?」と言って
純一を人気のない神社の境内に連れ出す。絢辻さん、顔恐ヒーw
そこで、絢辻さんは、純一に手帳の中の「書き殴ったアレ」
見たわね?と凄んでくる…というか、完全に純一がその
「書き殴ったアレ」を見たものだと思い込んで色々言ってくる
わけだが、実際に純一はそんなものを見てはいない。
そのうち、絢辻さんが勘違いしていた事が判明し、純一は
許されるわけだが、今までの絢辻さんの態度で、彼女が
普段は猫を被っている事が判明し、今度は絢辻さん、その事で
逆ギレ。

絢辻さんは、純一がオッパイ触った事まで持ち出し、純一に
絢辻さんの裏の顔の事を堅く口止めをしてくる。
「殴り書きのアレ」が結局なんだったのか気になった
純一がその事を絢辻さんに聞くと、その内容は、絢辻さんが
学校に居られなくなるような事だという…そして、もし
それを誰かが見たら、その見た人も学校に居られなくすると
絢辻さんは凄む…って絢辻さん恐ヒーw しかし、その
「殴り書きのアレ」気になるね~どんな内容なんだろう?

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家に帰った純一はぐったり…どうしたのにぃに?と美也が聞くと
世の中には知らない方が幸せな事ってあるんだな…
と呟く純一w 

そして翌日…
絢辻さんの裏の顔の事なんて、きっと誰も信じないだろうなあと
思った純一だったが、試しに正吉に絢辻さんの裏の顔のことを
しゃべってみようとしていた時、その現場を絢辻さんに目撃
されてしまい、実行委員の部屋に連れ込まれ、再び凄まれ
脅される事に… 絢辻さんは罰?として、純一が余計な事を
しでかさないように重労働を強いる。まあ、でも絢辻さんの
方がそれでも働いているとは思うのだがね。

夜遅くまで働いていた純一が帰ろうとすると、絢辻さんも
まだ残って働いていた。ロボットの塗装をしている絢辻さんに
コーヒーの差し入れをする純一。純一が手伝うと言うと
絢辻さんは頑なにそれを拒否、さっさと家に帰れと純一に促す。
そんな彼女の姿を見て、純一は彼女がまるで家に帰りたく
ないように見える… よくわからんが、橘さん変に鋭いからなw

翌日…なんと絢辻さんが過労で倒れる!

放課後、差し入れをもって純一が絢辻さんのお見舞いに行くと
家の近くで、絢辻さんの姉、緑に会う。ここで緑と純一の
会話から、絢辻さんが、普段から緑とはあんまり会話をしていない
事がわかる。やっぱり、絢辻さん、家族(特に姉と?)うまく
いってないのかしら…?

緑に言われて、純一が絢辻さんの部屋に行くと、ちょうど
絢辻さんは起きあがっていた。いきなり現れた純一に
驚いた絢辻さんに、純一が緑に言われてここまで来た事を言うと
「いつもいつも勝手に…」と姉い対して憎々しげな感じを
かもしだす絢辻さん。純一が緑の話をすると、絢辻さんは
機嫌を損ねて?再び寝てしまう。緑の事、超嫌っているなあ
絢辻さん… 純一が家を出ると、まだ緑が外で野良犬?と
遊んでいた… その様子を見て、絢辻さんが姉を嫌っている事を
思いだして、ちょっと複雑な気持ちな純一。

翌日、絢辻さん、全快。
そこに森島先輩が響を連れてやってきて、今年のミスサンタ
コンテストに響も出場するのだが、衣装の規定はどうなっているか
とか聞いてくる。際どい衣装で出場したいという森島先輩達の
言葉に純一の妄想が膨らもうとするが、その度に絢辻さんが
純一の足を踏みつけて妄想を阻止ww ええ~純一の妄想、
見たかったよぉ…。

放課後、純一が鯖の段ボールを運んでいると、どこからか
絢辻さんの悲鳴が!!

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悲鳴のした場所に向かうと、絢辻さんが右足の靴下を抜いて
立っていた。右足が濡れている事に気付いた純一が理由を
聞くと、「おしっこをかけられた…」と答える絢辻さん。

純一「えっ に!?」

さすが橘さん、ここで人間にかけられたと断定して
聞いてくる所とか…流石ッス!w

犯人は犬だったのだが、あれ、あの犬って、昨日、緑が
絡んでいた犬じゃないか。緑にはまったく懐かなかったが
絢辻さんには懐いて、興奮してオシッコをかけちゃったらしい。
純一はそんな絢辻さんを負ぶって水道の所まで連れて行く。
なんか絢辻さん、嬉しそうだよ? だいぶ距離が縮まったなw

その夜…
お風呂に入りながら、純一の事を想う絢辻さん…
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純一の事が気になってしょうがない感じになってきた絢辻さん…

もしかして詞お気に入り?

と自問したり…w
純一のことばっかり考えて、勉強がはかどらないと
「今度からはもっといじめてやるんだから!」とニッコリの
絢辻さんだった…


今回はこんな感じですね~ 絢辻さんの手帳の「殴り書きのアレ」
が非常に気になりますが、判明するんでしょうか?
そして、絢辻さんの裏の顔…っていうか、あれが本当の顔
なんだよねw かなりサディスティックな感じでなかなか
面白い。最初は怖がっていた純一だけど、なんかもうすっかり
慣れている感じ? あと、絢辻さんが緑を嫌う理由もちょっと
気になりますが、そこはきっとどうでもいい理由なんじゃないかと
思ったりw 次回が楽しみですね。

前回までのレビューは以下からどうぞ
森島はるか編 第一章 アコガレ
森島はるか編 第二章 セッキン
森島はるか編 第三章 ヤキモチ
森島はるか編 最終章 レンアイ
棚町薫編 第一章 アクユウ
棚町薫編 第二章 トマドイ
棚町薫編 第三章 ウラギリ
棚町薫編 最終章 シンテン
中多紗江編 第一章 コウハイ
中多紗江編 第二章 トックン
中多紗江編 第三章 ヘンカク
中多紗江編 最終章 コイビト
七咲逢編 第一章 サイアク
七咲逢編 第二章 トキメキ
七咲逢編 第三章 ヘンシン
七咲逢編 最終章 コクハク
桜井梨穂子編 第一章 オモイデ
桜井梨穂子編 第二章 テツダイ
桜井梨穂子編 第三章 ヒキツギ
桜井梨穂子編 最終章 サヨナラ
絢辻詞編 第一章 ハッケン 


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